入会案内

設立準備委員会入会について

 
 
 

GTP
Googleストリートビュー認定フォトグラファー
パートナー会設立準備委員会

※Googleストリートビューを以下SVという
 

◆事業目的
1. Googleストリートビューの普及及び品質向上
2. 360°写真・画像ビジネスモデルの構築と協業
3. VRビジネスの構築と協業

 

◆基本活動

1. ビジネスモデル
(1) 会員間のビジネスコーディネイト
(2) 会員へのビジネスモデル構築
(3) 会員からのビジネスモデル連携

 

2. トレーニング&テクニカルサポート
(1) 認定フォトグラファーの育成及び拡大
(2) 会員向けスキルアップのため講習及び勉強会開催
(3) サポートメニューの開発及び実施
(4) コンテスト等による審査で技術レベルの向上及び作品の素材としてのビジネス
(5) 講習や勉強会など受講者評価による個人のインストラクション格付け

 

3. プロモーション
(1) SV普及
(2) 360°画像・動画促進
(3) VR普及

 

◆全国組織の目標2018年度

1. ストリートビュー撮影と販売
(1) Tokyo2020に向けてのスポーツ・グルメ・観光・旅行ビジネス開拓
(2) 不動産業や施設公開(公共・交通・行政・団体など)ビジネス
(3) 社会福祉等車椅子や子供の視線での撮影ビジネス
(4) 災害対策や非常時の避難口・避難所などの誘導
(5) 障がい者(主に聴覚)労働による撮影ビジネス

 

2. ホームページ等WEBコンテンツの360°画像・動画ビジネス
(1) 1との連例及び同時撮影によるビジネス展開
(2) WEBデザイナーやホームページ制作会社との協力ビジネス

 

3. 360°画像・動画及びVRの商用化に関するビジネスの開発と販売
(1) クラウドによる画像や映像撮影のSaaSビジネス
 1 例 VRアルバム
 2 例 素材としての販売
(2) VRによる
 接客、スポーツや観光などの疑似体験、
 思い出などのビジネス基礎調査開発

 
 
 

入会案内

            (税別)

◆入会金 委員 1口10,000円

  1. 起業や新規事業の情報収集   1口以上
    • 対象:まだSV及び360°画像事業を始めていない方
  2. 商用で撮影や販売を目的    2口以上
    • 対象:すでにSV事業を始めている方
  3. サポートや講習の提供     2口以上
    • 対象:SV事業で撮影が中心で技術が得意な方
  4. 商用でマイビジネス企画の提供 3口以上
    • 対象:自社SV関連事業企画及び事業制度を協業したい方
  5. 商用で自社SV事業との連携    4口以上
    • 対象:自社SV事業の発展や関連ビジネスを行いたい方
  6. 会員向け製品・サービスの提供 5口以上
    • カメラやクラウドを会員に提供したいメーカーの方
※2018年会設立時の入会金は免除

オブザーバー個人参加  10,000円
 

◆部会

入会後、各目的に合わせて個別の各会へ


専門部会や委員会に参加する会員と会とのNDA締結し、会と会員のビジネスチャンスを広げ、WinWinの関係を構築する目的とする。

各入会には別途費用が必要だがコミュニケーショングループは会員勧誘も目的にあるので無料。未会員向けにビジターで各会会員候補(個人法人1名まで)体験1回としコミュニケーショングループは2回までとする。
 

ビジネス部会

会としてのビジネスモデルを策定する。マーケティングをはじめ、具体的なサービスやメニュー設定、全国展開、体制、商流などを決める部会。
特にサポート部会とトレーニング部会との連携によるビジネスモデルを構築する。

参加対象

積極的に会の方向性に関与し、関係各所に伝手、もしくは伝手を作ってビジネモデルを構築して行きたい方。
 
 

サポート部会

撮影はもちろん、ビジネス部会からのサービスメニューや対応などを具体的なメニュー設定や体制、そして会員の技術スキルアップを支援する。

参加対象

撮影スキル、ストリートビューシステムの知識、VRシステムの知識のいずれかが一定レベル以上有り、ヘルプ作業を行いたい方。
 
 

トレーニング部会

講習全般を策定する。認定フォトグラファー養成、撮影スキル向上、関連システムの習得、その他ビジネス部会からの要請で業種業界、システム環境に合わせた講習などを行う。

参加対象

講師歴、撮影レベル、VRシステム、ドローン関連の知識が有り、講師を行いたい方。
 
 

販売部会

各部会と連携してストリートビュービジネス、会のサービスメニューの営業を請け負う。コールセンターや販促のセミナー開催、集客・追客・成約までを担当。会員とのアライアンスで会と会員に利益をもたらす役割。

参加対象

会で提供する商材の販売を主に行いたい方。会としての付加したストリートビュービジネスの販売の協業をご希望の方。
 
 

評価委員会

講習や撮影、システムなどのスキルを格付けする機関。また、会の認定や教育メニュー作成なども行う。例えばドローンによる360°撮影、ライブステージの360°撮影など。

参加対象

会としてのスキルレベルの策定、必要スキルや新たなスキルの策定を行いたい方。
 
 

コミュニケーショングループ(無料)

会員が自社技術や個人スキル、ビジネスの可能性や困っていることなど、ビジネスシーンで相談相手が必要な場合グループで自由に議論を行う。

参加対象

ストリートビューや360度写真を使用したビジネスに興味や意見があり、色々と話しをしたい方。
 
 
 

◆部会会費

ビジネス部会・サポート部会・トレーニング部会・販売部会・評価委員会

各部会自社ビジネスの取り組み金額により1口10,000円から
部会参加によるビジネスチャンスを創造
 

  • 年商(全社)  参加による本事業年間売上目標 口数※1
  1. 約1000万円   数十~数百万円       1口以上
  2. 約3000万円   数百~1千万円以上      2口以上
  3. 約5000万円   5百万円以上         3口以上
  4. 約1億円       1千万円以上          4口以上
  5. 1億円以上      2千万円以上          5口以上

※1 重複の場合部会ごとに会費が必要です
 

部会参加者は会設立時に役職をご提供予定
会との連携で自社ビジネスにお役立てください
例)執行役、理事、副理事、幹事、副幹事、部会長、副部会長、部会幹事、部会副幹事、部会理事、部会副理事、上席研究員、主任研究員、上席技術委員、主任技術委員、上級顧問など

 

◆業務委託会員(部会会員のみ)

上記部会において、自社ビジネス以外に会からの依頼により年間契約で業務委託を受ける
例)

  1. 全国に認定フォトグラファーの育成教育と会員勧誘業務
  2. 全国技術サポートオンサイト業務
  3. 営業業務
  4. 撮影業務
  5. コンサルティング業務
※2018年会設立時は上記金額の1.5~2倍を予定

 

◆活動

2017月11月~12月
・勉強会の開催
 スキルアップやビジネス動向について
・会の説明会と認定フォトグラファー取得講座実施を同時実施
 場所 東京・東北・関西
 目的 会員入会促進と会員候補の育成
・部会と委員会の設立準備(業務委託会員)
 ビジネス部会・サポート部会・トレーニング部会・販売部会・評価委員会など
・サイトによる販促及びネット広告準備
・事務所及び会議室確保準備作業
 

◆活動費(委員会・会設立後も同様)

  • 支出
    営業及び事業開発業務
    講習・勉強会等の教育開発
    サポートメニュー開発
    ホームページ制作更新・ドメイン管理・電子メール
    講習、会議、勉強会等の会場費・旅費交通費
    広告宣伝費(Googleアドワーズ広告)
    事務所及び事務代行
    部会別業務委託費

 

  • 支出予定
    専用画像合成AIソフト試作開発費
    専用撮影器具試作費用
    委託及び共同研究費
    商標・特許申請取得
    弁護士・弁理士契約

 

  • 収入
    入会金
    部会会費
    ビジネス仲介手数料
    講習
    独自ビジネス契約金
    クラウドファンディング(プロジェクトごとに予定)

 

◆会員向け支援

  • 創業・新規事業の助成金・補助金・新規融資のコンサル会社紹介
    撮影や編集、講習などに関する格付けランクによる報酬アップ
    会によるクラウドファンディング事業

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